マキシマストーリーSTORY

農家と商社の出会いの物語

とまと農家の「サンフレッシュ松島」と商社の「岡谷鋼機株式会社」の出会いで生まれたマキシマファームの想い・未来への取り組みなどを動画でご紹介します。

農家と商社が手をむすんだら...

「農家と商社の出会いの物語」
とまと農家 内海正孝(うちみまさたか)
1996年にサンフレッシュ松島を設立。
当時では珍しいガラス温室での栽培を行う。
2005年に「松島とまと」を商標登録。
松島初のいちごの生産も行う。
もっと雇用を増やしたい。
「もっとたくさんのひとにとまとを届けられないか?」
商社の岡谷鋼機株式会社。
オランダ式農業に目をつけ、
オランダ視察でガラス温室の技術に注目する。
協力してくれる国内農家を訪問。
「共同でとまとを作れる農家はないだろうか?」
「サンフレッシュ松島」と「岡谷鋼機株式会社」の
想いが一致して「マキシマファーム」が誕生。
土を使わない栽培技術、生産量倍増、時前で設備を開発、
1hr(ヘクタール)のガラス温室など
新しい技術で農業を拡大。
宮城NO.1へ!日本NO.1へ!
そして海外展開に向かって!

松島とまとを世界へ!!